
一生に一度あるかないか、不動産のご売却は分からないことだらけです。
EKハウジングでは、そんなお客様のために格安の仲介手数料にて、ご売却活動をバックアップいたします。
ご売却希望のお客様の要望をお伺いして、契約までの流れをご説明いたします。

物件調査・市場調査を行います。不動産の室内・日照・眺望等の状況も詳細に拝見し、
権利関係や売り出し事例・成約事例の調査をし、査定価格をご提示いたします。

売却を依頼する時は「媒介契約」を結び、売却価格を決定します。
なるべくご希望価格に沿った販売活動をご提案いたします。

広告活動や地場不動産ネットワーク等を駆使して、売却活動を行います。
また、この間は「媒介業務報告書」を作成し、経過をご報告いたします。

売主様と買主様が売買条件で合意すると、諸条件を充分に確認した上で不動産売買契約を締結します。

お引渡しの手続きを終え、残金を受け取り登記の申請がすむと、物件のお引渡しです。
ご売却後も確定申告などお気軽にご相談ください。
通常、上記の項目が諸費用として必要となります。しかし、弊社にてご売却された売主様に対しては、
原則として売却時仲介手数料を50%OFFにて対応しております。
ご売却希望の方はぜひご相談ください(※専属専任媒介契約と専任媒介契約の場合)。
売却活動の実施状況を1週間に1度以上、文書または電子メールでご報告指定流通機構(レインズ)への物件を5営業日以内に登録。売主様は、契約終了まで他の不動産会社へ売却の依頼をできません。
売主様が自ら発見した購入者と直接取引(売買契約)をすることはできません。
売却活動の実施状況を2週間に1度以上、文書または電子メールでご報告。不動産会社は、指定流通機構(レインズ)への物件登録を7営業日以内に行わなければなりません。売主様は、他の不動産会社へ売却の依頼をすることはできません。売主様が自ら発見した購入者と直接取引(売買契約)をすることができます。
※弊社では1週間に1度報告をしています。
不動産会社は、売却活動の実施状況を報告する義務は負いません。不動産会社は、指定流通機構(レインズ)への物件登録をおこなう義務はありません。売主様は、他の不動産会社へ売却の依頼をすることができます。
売主様が自ら発見した購入者と直接取引(売買契約)をすることができます。
※弊社では1週間に1度報告をしています。
実際の売却手続きに入ると、もっとも大切になってくるのはその価格です。
買主様は正直、1円でも安く買いたいと思っています。しかし売主様の方では、たとえ価格を下げて販売したいと思っていても『売却時の経費のことを思うと下げられない』という事情も考えられます。
そんな時に、弊社の売却時仲介手数料サービスが有効な手段となります。
他社に任すよりも、最初から経費分を販売価格から引いた広告が出せますので、それだけ買主様の目に留まりやすくなります。また、販売価格が同じであれば、値引き幅としても考えることが可能です。
そして、売却時に注意しなければいけないのが、インターネットでも最近増えている一括査定サイトです(電話などによって個別に依頼しても同様の注意は必要)。1回送信すれば、同時に5社ぐらいの不動産会社に査定依頼ができるものです。 「買取り価格」で競い合うのなら良いのですが不動産仲介という性質上、価格を競い合うということがまったく意味をなさないということです。いくら査定価格が高くても、実際に売れなければ何の意味もありません。
不動産仲介業者は、売却の依頼を取りたいがために、あえて高めの設定で査定価格を出してくる所も少なくありません。
さらに言うと、インターネットの普及により買主様自身で情報を集めるのが容易になり、不動産価格に対しての相場なども把握されてる方が増えております。今はもう、会社の規模だけで、高値で売却できる時代ではなくなりつつあります。
また、業者同士を競わせる方法として「一般媒介契約」という手段があります。
共同仲介を理解できていない業者や担当者は、物件の囲い込み等をして場合によっては他社の邪魔になるようなことをすることがあります。これでは売主様にはデメリットしか発生しません。
複数の業者(3社程度が妥当)に依頼することで、上記のような物件の囲い込みは間違いなく防げますし、
成功報酬で動いてることもあり積極的に売却活動をしてくれるはずです。また、物件を預けて失敗した理由として、
賃貸メインの会社であったとか、中古物件の取り扱いに力を入れていない等の会社だった等があります。
最後に弊社の場合、中古物件に関しては取り扱いエリアを原則、北綾瀬駅・亀有駅・金町駅周辺に絞っています(一般媒介の場合)。販売エリア内に居住してるスタッフがほとんどですので、地域情報にも精通しておりますのでご安心ください。

「不動産の売却を考えている」という漠然とした思いでもかまいません。
まずはご自身がお持ちの不動産の査定価格を知らないと、話は先に進みません。「この金額なら売りたい」「この金額なら売らない」という判断材料を得るためにも、査定価格を知ることは必ずお役に立ちます。
また、さまざまな理由から「すぐに売りたい」とお考えの方もぜひご相談ください。不動産売却のプロフェッショナルが、売主様をサポートさせていただきます。